フェラ割り

雨に濡れながらイベント会場の設置の仕事をしていたせいで次の日風邪をひきました。もう最悪です。ただ、唯一の救いはルームシェアで住んでいるため今日仕事が休みの司が家事を代わってくれました。彼には彼女がいます。私との関係は昔からの幼馴染ということもあって親友みたいな感じで恋愛対象にら入りませんでした。だから、お風呂から出て髪が濡れた状態で彼に会っても全く抵抗もなく、彼からももう少し女として自覚を持った方がいいよとアドバイスをするくらいです。
テレフォンセックス
そんな彼の仕事は家庭教師。めちゃ給料がいい。具合の悪い私に彼のお金で薬とかも買ってくれました。「いいな。頭がいいの。私なんかどんなに頑張って働いても給料は少ないしお金余っていたら頂戴。」と、冗談で言うと「フェラ割りする。」フェラ割り、彼女がいるのに何故と思っていると彼女がフェラしてくれないのが理由だと教えてくれました。ちなみに金額を聞くと1万。と、言われやりたい気持ちが強くなり具合は悪いけれどそれくらいなら出来ると思った私はやることを伝えました。司は冗談ではなく本気かと、再度確認してきましたが本気の私は彼のズボンのチャックを下げました。すると、すでにでかくなっているアレが出てきました。口に咥えるのもやっとなくらいだけど頑張ってやりました。すると彼は声を押し殺しながら私の口の中に出してしまいました。それ以上のことをして来るのかなと思ってしまいましたが司はそれ以上はしてきませんでした。それ以来フェラをやって欲しい時は私に言うようなりました。
口ワリ
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スペンス乳腺

出会い系で知り合った人に、スペンス乳腺の開発をしてもらいました。
これは、実際にやってもらって良かったと思います。
その後、肉体がよく反応するようになっている気がしちゃって。
何となくなんですが、自分にも自信が持てるようになっています。

 それまでの私、セックスしても、いまひとつ興奮することができない状態でした。
逝くことができない。
気持ち良くはなるのですが、絶頂を感じるほどではありませんでした。
もしかしたら、私って不感症なの?
そうだとしたら、この先凄く暗い人生だなって思っていました。
ある時、スペンス乳腺と言うのを知りました。
こちらを開発することで、肉体が敏感になるらしいのです。
オッパイのGスポットと言われる部分。
もしかして、この部分を開発してもらえたら、今まで絶頂を迎えたことがない私でも、味わえることができるのでは?
そんな思いに駆られるようになっていました。

 出会い系の中で、スペンス乳腺の開発に興味があるって、何気なく投稿してみました。
理解してくれていた、35歳の方からの連絡がやってきた時、飛び上がりそうになりました。
乳首責めが得意な方を見つけてエロイプを開始する事に成功
「絶頂を感じられなかったのは、相手の男も悪かった部分もあるかもね。さらに開発すれば、どんな男とでもかなり興奮できるようになるんじゃないかと思うよ」
メール相手に言われ、希望を持つことができました。

 スペンス乳腺への刺激は、とてもソフトでまったりとしたものでした。
グリグリとやるのではありません。
乳房の付け根、脇の近くをちょっとくすぐったいような刺激を与えられていきました。
後ろから抱かれながら、オッパイの刺激をされる。
女の子なら、これが好きな子も多いのじゃないでしょうか?
指で、とっても優しくタッチしてくると、何とも言えないエロチズムを感じてしまいました。
ローションをなられて、さらにマッサージされるかのように、開発を進められていきます。
同時に乳首をグリグリと刺激されてしまったり、エロチックな気分はさらに盛り上がりました。

 初回の開発がとても良かったせいなのかもしれません。
その日、今まで以上に気持ち良さを感じられました。
さらに、回数を重ねて行くことに、私の肉体に変化が表れていました。
ちょっとした刺激で、大きく、そしてとても敏感に反応するようになっているんです。
出会い系で知り合った人に、新しい性感帯を開発してもらって、大正解だと思います。
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出会い系アプリ

俺は出会い系アプリをたくさん利用しています。しかし出会い系アプリを使ってみてもサクラみたいな女性ばかりで全く出会いがありませんでした。彼女が欲しくて仕方ない俺は、お見合いパーティーに出席しました。そこにはかわいい女性がいたのですが、なかなかカップル成立にはなりません。

そんな時、会社の上司と一緒にとあるスナックへ行きました。スナックに行くのが初めての俺は緊張していました。きっと店の人は年上の女性が働いているのかと思っていましたが、店に入ると20代女性の人が何人も働いていて、上司の隣には店のママ。俺の隣には若い子が座ってくれました。
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「初めまして、ミキです。本田さん今日は若い部下と一緒なんですね。私嬉しい。」「なんだよ。俺1人じゃ嫌だったのか?」「本田さんはママがいればいいんでしょう?」「ばれたか。」大笑いする上司を初めて見た俺は少し驚いた。「こういうお店くるの初めて?」「はい。」「緊張しなくて大丈夫だよ。リラックスして。」俺は可愛い笑顔のミキちゃんに一目惚れした。「ミキちゃんは彼氏いるの?」「いないよ。募集中です。」店の営業トークかもしれないけど俺は少し嬉しかった。お酒の力を借りながらとても楽しく過ごせた俺はミキちゃんと番号交換をすることが出来ました。「今度は1人で着てね。」耳元で言ったミキちゃんの言葉に俺は頷いた。

そして、3日後俺は1人で店に行った。もちろん隣に着いたのはミキちゃん。出会い系アプリよりお金はかかるかもしれないけど、この出会いに頑張ろうと思った俺でした。
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